極限まで追い詰められた5人のホームレスは、仲間の死体を食べて飢えを凌いでいた
場所はロシアのチェリャビンスク。発見者の女性の話によると、彼女は仕事に向かう途中5人の浮浪者がゴミ箱から何かを漁っている様子を偶然目撃したそうで、それが人間の死体だと分かったときに大声で助けを求めたそうだ。驚いた男達は急いで逃走。警察は現在も犯人達の行方を捜索しているという。
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場所はロシアのチェリャビンスク。発見者の女性の話によると、彼女は仕事に向かう途中5人の浮浪者がゴミ箱から何かを漁っている様子を偶然目撃したそうで、それが人間の死体だと分かったときに大声で助けを求めたそうだ。驚いた男達は急いで逃走。警察は現在も犯人達の行方を捜索しているという。
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自身のペニスを挿入するために、死体となった男性の肛門を指で拡張する死体愛好症(ネクロフィリア)の男。この男は「I could not resist his juicy ass─── 彼の美味しそうなお尻に我慢することができなかったんだ。」というコメントも残していたという。
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歌手ビョークの熱狂的なファンでありストーカーでもあったアメリカ人、リカルド・ロペス(Ricardo Lopez)が残した22時間にも及ぶ11個のビデオテープ。
ビデオを撮影し始めたのは1996年、彼の21歳の誕生日から8ヶ月間で、ビョークが黒人ミュージシャンのゴールディとの婚約を発表したことに裏切られたと憎しみを顕にしている(この婚約がビデオ撮影の動機でもある)。
ビデオには彼のビョークに対する愛や不満などが余すところなく語られており、後半にはビョークへ復讐する為の硫酸入り小包爆弾の製作過程、そして最後には38口径のリボルバー銃で拳銃自殺する瞬間までもが記録されていた。
問題の硫酸入り小包爆弾だが、自殺後の彼のアパートからビデオを発見したロンドン警察によって捜索、処理されたためビョークには外傷的な被害は出なかったが、この一件によりビョークの精神はひどくダメージを受け、結局ゴールディとの婚約は解消された。
結果的に彼、リカルド・ロペスの目的は達成されたとも言われている。
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ベラルーシの首都ミンスクにて。どうやら、ホームレスの男が右足に湧いた蛆虫を布巾で取り除いている最中らしい。治療を受けることができない上に、頼れる人もいないのだろう。かなり悲惨な状態である。
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このホームレスの男性はアルコール中毒だったようで、撮影者がカメラを向ける2、3分ほど前から痙攣を起こしていたそうだ。途中、痙攣が収まったため近くに寄ってみると、男性は既に息を引き取っていたという。
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自分の両腕を刃物で切りつけ、血で赤く染まった浴槽の中に座り込み、悲しげな表情でこちらを見つめる少女。これはアメリカで実際にライブ配信された映像のようで、この女は自殺をほのめかすような書き込みをした後に、アームカットを実行したのだという。
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ミイラと化した老人の死体を嬉しそうな表情で処理していく若い女性。途中、歌を歌うなどしているようで、その可愛らしい外見とのギャップがまた妙な気分にさせてくれる。
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堕胎され路上に放置された胎児と、それを見て騒然とする人々。場所や理由などの詳細は不明。周りに群がる群衆の中には、物珍しいのかこの光景を携帯電話で撮影している男達も複数いる。
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社会から隔絶され、専用のコロニーに閉じ込められたネパールのハンセン病患者達。ネパールに限らず、世界中には今なおこの病気に対して極度の偏見を持つ者達が少なくないため、たとえ回復者であったとしても世間から隔離されているケースが数え切れないほど確認されているそうだ。
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2007年6月、アメリカのTV番組である「ジェリー・スプリンガー・ショー」に出演したサンドラ(Sandra)の告白は大変奇妙なものだった。彼は14歳の頃から自分の両脚の存在に違和感を持ち続け、日が経つにつれてその存在を不要なものと考えるに至っていったという。そして6年前のある日、長年にわたる強い願望を抑えきれなくなった彼は、ついに自分の両脚をノコギリで切断することになるのであった…
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